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医療法人社団友輝会川崎ひのわクリニック

院長紹介

■院長紹介

院長 大利 昌久(オオリ マサヒサ)
経歴
長崎大学医学部卒
聖路加国際病院(内科レジデント)
東京大学附属病院(内科)
東京大学医科学研究所(助手)
横浜市立大学医学部(講師)
コロラド州立大学(助教授)
外務省医務官
おおり医院

免許資格
医師免許証
熱帯医学専門医(東京大学)
医学博士(東京大学医学部大学院)
認定産業医(日本医師会)
認定内科医(日本臨床内科医会)
院内感染症対策医(日本感染症学会)

院長紹介

2020年6月1日より医療法人社団 川崎ひのわクリニック院長に就任いたしました大利昌久(おおり まさひさ)です。
国立長崎大学医学部卒業後、医師免許取得。
聖路加国際病院・東京大学付属病院で内科(呼吸器科・アレルギー科)を専攻、東京大学医科学研究所で感染症研究に専念。
その後、渡米。アメリカコロラド大学助教授着任し帰国後は外務省医務官としてアフリカ・アジア・中南米の感染症治療や予防対策に従事。
神奈川県西部足柄群での高齢者医療を経て、この度川崎へとやってまいりました。

住み慣れた生活の場での療養が出来るよう、訪問看護ステーション・ケアマネージャー・介護職の方々と共に在宅チームとして日々努力して参ります。
皆様の「かかりつけ医」として外来・在宅医療において「頭のてっぺんからつま先」まで細かな医療提供を展開して参ります。
状況に応じ、専門科病院へのご紹介させて頂きますので、お気軽にご相談下さい。

院長 大利 昌久

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